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胸郭出口症候群・首肩肘手の痛みと痺れ|岡山県倉敷市の整体院と鍼灸院

7 日前
読了時間: 3分


入江鍼灸整体院は西洋医学重視の安全な整体と鍼灸を組み合わせたオリジナル施術で胸郭出口症候群を引き起こす原因となりやすい首や肩の筋肉の炎症や過剰な緊張(筋肉の萎縮や拘縮)の早期改善をサポートが可能です。





胸郭出口症候群は鎖骨周辺で起こる神経と血管が圧迫されたストレスが原因で起こります。主な症状は手の痺れや腕のだるさとされることが多いですが、実は胸郭出口症候群はストレートネックや首こり、肩こり、背中の痛み、偏頭痛、四十肩や五十肩、不眠症、手の平や指のしびれ、場合によっては腰痛を起こす特徴があります。



胸郭出口症候群の怖さは一見関係なさそうな坐骨神経痛や耳鳴り、めまいや自律神経失調症なども影響していることがあります。



整形外科病院で胸郭出口症候群が治りにくいのはレントゲンやMRIで検査をしても、画像にはっきりとわかりにくい事が影響していると私は考えます。逆説的に病院の画像検査でも原因がわからない症状は胸郭出口症候群が関連している可能性が高いです。



入江鍼灸整体院では自律神経の乱れから起こるとされる自律神経失調症や首肩肘手、背中腰足のお身体全体の様々な症状に対応が可能な鍼灸院であり整体院なので、胸郭出口症候群やそれらに関連した症状に同時にケア及び改善サポートが可能です。入江鍼灸整体院では正確にモーレイテストや必要によってアドソンソンテストなどの(胸郭出口症候群の検査を行う事ができるので胸郭出口症候群を速やかに察知して患者さんに説明することもできます。



胸郭出口症候群の中の斜角筋症候群は特に首の痛みや肩から手へのだるさや痺れの原因になっていることが多いと言う情報を当院は保有しており、多くの改善症例と経験がある国家資格を取得したスタッフが在籍しております。斜角筋肉症候群とは斜角筋と呼ばれる首の筋肉が炎症や緊張を起こすとは鎖骨下動脈や腕神経叢を圧迫して腕や手のしびれを起こしたり、場合によっては首の筋肉に浮腫を起こして頸動脈にストレスをかけて意識障害や気分の悪さを引き起こすことがあります。



入江鍼灸整体院では肩こりやテニス肘はもちろん、背中や首の痛み、ぎっくり腰、膝痛、股関節痛、巻き肩、眩暈、喉のつまり感、ゴルフ肘、繰り返す声帯炎など、このブログに書いてある症状も含めた、あらゆる症状に強くて対応した鍼灸ができる整体院です。



胸郭出口症候群は慢性化しやすく10〜20年以上続くこともあるので、発症したら早めに治しておく事がおすすめです。当院にご相談ください!必要によっては近隣の整形外科病院との連携も行なっております。



入江鍼灸整体院は岡山県にある胸郭出口症候群(首肩肘手の症状)に強い整体院であり鍼灸院です。国道2号線と水島臨海鉄道の付近にあるので岡山市南区や倉敷市児島、早島町や岡山市北区、倉敷市玉島や浅口市、総社市や高梁市、倉敷市中島や西阿知町、津山市や新見市、倉敷市中庄な茶屋町、真庭市や赤磐市、瀬戸内市や備前市、玉野市や矢掛町、笠岡市や広島県福山市、倉敷市水島や連島町からも近くで通いやすいです。



ご予約は必ず下記リンクからお願いいたします。





基本的に鍼が浅くしか刺さらない様に配慮して首肩周辺の筋肉や組織を安全に状態改善できる工夫も行っております。それらの説明はこの動画で解説しております。



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