慢性の腰痛・ぎっくり腰を治療|倉敷市連島と玉島から近くの整体と鍼灸
- 2021年12月25日
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更新日:1月30日

【病院や整骨院で治らない慢性腰痛・ぎっくり腰に限らず、身体の痛みの放置は合併症状を引き起こすことがあります。お早めに当院へご相談ください。】
急性腰痛は一般的にぎっくり腰とも呼ばれ症状は様々です。腰の筋肉や靭帯に強い炎症と痛みがあるのが特徴です。
ぎっくり腰はショック状態を起こして、眩暈や吐き気、胃腸の活動低下を起こすことがあります。
腰椎の椎間板ヘルニアは、ぎっくり腰に似た症状があります。足や股関節に痺れを感じた場合は腰椎椎間板ヘルニアの可能性が高いです。
病院や整骨院で治らない腰椎の椎間板ヘルニアの痺れは、首や股関節の筋肉の異常が関係していることがあり治療には全体の調整が大切です。
急性腰痛でも稀に股関節が炎症を起こすことで、足の脛や甲が痺れることがあります。これは腰と股関節の筋肉が強い炎症が坐骨神経の圧迫障害を起こしているからです。
慢性腰痛は腰の痛みが長期的に続くものを言います。腰痛が慢性化する原因としてはストレートネックになっていたり、股関節の筋肉が異常な緊張を起こしていることが考えられます。
慢性の腰痛の放置は、かばい姿勢を引き起し症状悪化の原因になるので注意が必要です。腰や股関節を早めに治療しておきましょう。
当院では医療国家資格を取得したスタッフが必ずカウンセリングから施術までしっかり丁寧に対応いたします。なんでもお気軽にご相談ください。
当院では腰痛や肩こりの根本改善、ストレートネックのご相談も受け付けております。
整体や鍼灸、美容鍼についてのご質問など、なんでもお気軽にお問い合わせください。
国道二号線沿いなので倉敷市連島や水島、浅口市や倉敷市堀南、矢掛町や倉敷市玉島からも近くで通いやすいです。



